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ウェビナー動画:第一三共における研究開発のDX推進 DAY 2「抗体創薬およびエンジニアリングワークフローの効率化」

※本資料は、2026年2月25日(水)に開催された日本語ウェビナーのオンデマンド動画です。
※DAY 1「クラウドソフトウェアの統合におけるGenedata Biologics活用」は こちら

本ウェビナーでは、Genedata Biologicsの採用と本番環境稼働までの道のり、in silico抗体物性予測および多検体調整・評価における活用方法について紹介しています。同社では、Genedata Biologicsの導入に際して、データ利活用の目的や対象となる業務フローの明確化、優先順位付けに取り組みました。また、膨大なデータを扱うにあたって、分析機器からのデータを構造化して取り込むためのアダプターをGenedataと共同開発しました。ウェビナー内では、段階的なアプローチを取りながら実データでの検証を重ねることで実感した、単なるデータ管理プラットフォームに留まらない導入効果についても触れています。

【登壇者】

  • 第一三共株式会社 研究開発本部 モダリティ第二研究所 井上 航太 氏

【対象者】

  • 研究開発のDXやオートメーションに取り組む方
  • バイオ医薬品の創薬、抗体、プロセス研究に携わる方
  • データ統合・利活用、AI/MLに関心がある方

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