ウェビナー動画:DXプラットフォームによる研究開発の成功率向上と期間短縮
※本資料は、2025年5月28日(水)に開催された日本語ウェビナーのオンデマンド動画です。
デジタルトランスフォーメーション(DX)およびAI/大規模言語モデル(LLM)の活用は、製薬企業の研究開発のあり方を大きく変える可能性を秘めています。実際、研究開発の成功率の向上や期間の短縮を実現する鍵となるのは、製薬企業内のデータ利用文化の変革であることが明らかになっています。医薬品の品質・安全性・有効性を向上させるには、多様で複雑な研究開発データを複数の機能部署をまたいで有効活用する必要があるため、それを可能にするための適切なデータ戦略が不可欠なのです。
本動画では、Genedataがどのように研究データや臨床データの活用を促し、医薬品候補の品質・安全性・有効性を向上させるかご説明いたします。各ユーザー企業が研究開発のどのステップでどのようなデータを活用して正しい意思決定に繋げているか、複数の事例もご確認いただけます。講演パート終了後には質疑応答の時間も用意されています。
スピーカー
Genedata AG/Genedata KK Scientific Business Consultant 医学博士 近藤 俊哉
