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フローサイトメトリーを用いた​​データ解析・レポーティングの自動化

※本資料は、2020年12月2日(水)グローバル開催・12月16日(水)日本開催、Genedata Screener®に関するウェビナー(英語)のオンデマンド動画です。日本語でのご案内をご希望の方は、こちらよりお気軽にお問い合わせください。

フローサイトメトリーは、創薬における機能性抗体のスクリーニングや特​​​​性解析に広く応用されています。次の研究ステップを適切に判断し、創薬プロジェクトを効率的に進めるためには、フローアッセイを迅速に解析し、解析結果とその分子に関する情報と統合する必要があります。Genedata Screener®は、フローアッセイの解析を効率化し、解析結果をGenedata Biologics®などの高分子研究データ登録/ワークフローシステムと直接連携することができます。

本動画では、プレゼン資料を使った紹介と、Genedata Screenerのデモを実施しています。

  • フローサイトメトリー解析ワークフローのテンプレート化
  • フローサイトメトリー解析ワークフローの自動化:データキャプチャ~レポーティング
  • 抗体アフィニティや交差反応の可視化
  • 自動処理ルールやフィルターによる品質管理の簡素化
  • 解析結果や細胞集団プロットをGenedata Biologicsへワンクリック連携

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